金属3Dプリント・粉末造形・光造形それぞれのワークフロー

ワークフロー(金属3Dプリント)

データ変換・チェック→仕様確認・制作検討・見積り→モデリング→データ処理(サポート作成・造形方向検討・分割)
→金属3Dプリント(金属3Dプリント段取り・金属3Dプリント)→冷却・取り出し(常温まで冷却・不要材料の除去・ブラスト)
熱処理(指定条件下で熱処理)→後加工(プレートからワイヤ放電で取り出し・サポート除去)→検査・出荷(外観検査・寸法検査・梱包)

ワークフロー(粉末造形)

データ変換・チェック→仕様確認・制作検討・見積り→モデリング→データ処理(造形方向検討・分割・配置)
→3Dプリント(樹脂作成・3Dプリント段取り・3Dプリント)→冷却(常温まで自然冷却)
ブレイクアウト(3Dプリント製品取り出し)→仕上げ(接着・ASSY作業)→検査・出荷(外観検査・寸法検査・梱包)

ワークフロー(光造形)

データ変換・チェック→仕様確認・制作検討・見積り→モデリング→データ処理(サポート作成・造形方向検討・分割)
→3Dプリント(樹脂投入・3Dプリント段・サポート除去)→仕上げ(磨き・塗装・接着・ASSY作業)→検査・出荷(外観検査・寸法検査・梱包)

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TEL:046-408-0131(営業部)/ MAIL:info.sp@solize-group.com

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